JPトピックス

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2019年06月11日
 「1社で解決できない問題を、志を同じくする仲間と一緒に解決しませんか!」を目的に昨年7月に発足した当協議会では、印刷技術を活用して付加価値を高めた販促アイデア商品を開発することによって収益拡大に向けた取り組みを実践する企業の姿を紹介し、各社の商品が持つ効果を知り、お互いに販売協力をしていくことを目的に事業を推進しています。  8月8日に開催する「第3回定例会」でも自社の強みを生かして誕生した販促アイデア商品を仲間との協業によって需要創造に結び付けるとともに、印刷発注者とのネットワークづくりの構築に向けた情報交換を行います。 ご承知の通り、近年では情報伝達手段の多様化によって、紙媒体の存在価値が大きく変化してきました。  そうした環境下にあって、紙媒体が果たす役割のひとつに「顧客の販促活動を成功に導く印刷物の存在価値」が挙げられます。 5月31日から2日間、インテックス大阪で開催された「JP2019・ICTと印刷展」において実施された「販促アイデアグランプリ2019」でも37社の参加企業から、印刷技術を核に各社が持つ設備力・技術力を加味した販促アイデア商品が数多く展示され、大きな関心を集めました。  そこで、今回の定例会では「顧客の販促活動を成功に導く印刷物の存在価値」をテーマに、「販促アイデアグランプリ2019」で上位入賞された企業が市場に投入されておられる商品の特長と活用方法をはじめ、顧客の販促活動を成功に導くための提案を実践されておられる2社から成功事例を発表していただくほか、情報交換会によって参加者の交流を深めていきます。 つきましては、下記の内容にて「第3回販促アイデア協議会定例会」を実施致しますので、ご参加いただければ幸いです。 ■テーマ=「顧客の販促活動を成功に導く印刷物の存在価値」 ■日時=8月8日(木)15時00分~19時00分(受付開始14時30分~) ■会場=太閤園 (大阪市都島区網島町9-10、JR東西線「大阪城北詰駅」3号出入口徒歩1分) ■参加費=10,000円(情報交流会費含む) ■定員=80名(定員になり次第、締め切りとなります) ■申込締切日=7月26日(金) ■タイムスケジュール ▽14時30分~       受付開始 ▽15時00分~15時10分  開会挨拶・瀧本正明会長 「販促アイデアグランプリ2019」表彰式 ▽15時10分~16時00分 「販促アイデアグランプリ2019」入賞企業における製品紹介 (1位~5位までの受賞企業による1社10分の商品PR) ▽16時00分~16時30分  事例紹介①「3次元加飾印刷・特殊印刷技術で従来の限界を克服」 日本アーツ株式会社 上席顧問 亀田 孝男氏 ▽16時30分~17時00分  事例紹介②「印刷メディアとデジタルメディアのクロスメディア戦略」 株式会社ファビオ 代表取締役 池上 鎌三郎氏 ▽17時15分~19時00分  情報交換会 ※今回は情報交換会の会場にサンプル展示コーナーを設置し、参加企業10社から商品サンプルを展示していただきます。(先着順。予定数に達し次第締め切りとなります) ※商品展示を希望される方は申込書にある「サンプル展示コーナーに参加する」に○印を記入して下さい。7月23日(火)までに詳細はご連絡致します。 参加お申込み方法 「第3回販促アイデア協議会定例会」に参加をご希望される方は、下記フォームよりお申し込みをお願いします。 申込受付後にメールにて振込先をご案内させていただきますので参加費(10,000円×人数分)を事前にお振込み下さい。入金確認後、参加証をメールにて代表者様に送付させていただきます。 ≫ニュース全文を読む

2019年04月12日
44回目の開催となる「JP2019・ICTと印刷展」のテーマは、「Start up Ocean Front~自動化設備を満たす需要創出策から始めよう~」です。 出展各社からの出展を通じて、「生産工程でもたらされる付加価値」と「発注者サイドに提供できる付加価値創出」が来場される方々に情報発信されることに期待が集まっています。 開催概要は次の通り ■名称=「JP2019・ICTと印刷展」 ■会期=5月31日(金)。6月1日(土) 5月31日は午前10時~午後5時、6月1日は午前9時30分~午後4時 ■テーマ=「Start Up Ocean Front~自動化設備を満たす需要創出策から始めよう~」 ■会場=インテックス大阪5号館(大阪市住之江区南港北1ノ5ノ102) ■主催=JP産業展協会 ■後援=大阪府・大阪市・大阪商工会議所・大阪府中小企業団体中央会・全日本印刷工業組合連合会・日本製紙連合会・日本洋紙板紙卸商業組合・公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会 ■協力=公益社団法人日本印刷技術協会・大阪印刷関連団体協議会・大阪府ものづくり振興協会・水性フレキソコンソーシアム設立を考える会・販促アイデア協議会となっております。 出展社一覧 https://www.hansokuidea.com/jp2019shutten (販促アイデア協議会で掲載) 出展各社からは、「来場される方々が、自社の経営実態と革新する業界の事実との間で、何をどのように解決していきたいと考えているのか」、その相談を受けたいと考えておられます。 「すでに導入されている設備や技術の中に、その解決策をどのような形で埋め込んでいけば良いのか」にお応えし、さらに発展する道筋を共に考えていくことを望んでいます。変わるデジタル社会の活況を支える側に立つ印刷業界として、より具体的な形で、より堅実な構想のもとに、体質強化策を見つけ出していけるJP展を、出展各社の協力を得て確立していきます。 そのうえで、「JP2019・ICTと印刷展」が設定するプリプレス工程以前のFrontが持つ機能として、次のことが挙げられます。 企業の証明 モノづくりとしての印刷企業には企画・デザインがあります。その根底としてイディアから始まるアイデア・プロデュース力が求められています。これをどのような形で成果物につなげるのかを証明することが需要獲得のカギになります。それは企業の社会的責任でもあり、結果としての信用力にもつながります。 また、印刷物として、どのような製品を作るのか、どのような技術を持っているのか。この課題に対しては、JP展から派生誕生した「販促アイデア協議会」の協力を得て「販促アイデアグランプリ2019」を会場内に設置し、参加各企業34社の活動実例でヒントを提供していきます。 需要の創出 作業効率や自動化を進めるにしても、生産力を生かす仕事量が確保されていなければ先には進みません。「需要創出」という合言葉だけでは疑問が残ります。小ロット・多品種・効率生産を目指す前提に浮上するこの課題を解決するために、どのような仕組みを作るのか、JP展に足を運ぶ来場者の最大の目的がここにあると考えています。 「販促アイデアグランプリ」エリアで示されるアイデア製品と併せて、効率生産を前提とするケースでは、デジタル印刷機メーカーが展示する事例サンプルや、デジタル加飾機器による技術アイデア製品に道を求めることができると思われます。先進企業が取り組むOEM事業の実例を紹介することにより、お客様が求める需要構造を変革する動きがすでに誕生していることを紹介していきます。 需要獲得のためのフローづくり 「モノづくりとコトづくり」。業界の中ではよく使われている言葉ですが、「コトづくり」に定形された方程式は示されていません。種まきから収穫まで時間がかかることもその理由のひとつと考えられます。 クライアントの要望や困りごとに対する直感力や調査・分析・発見と具体化に向けた社内体制の整備など、長期的な取り組みが必要となり、その成果は大きな市場を獲得することに結び付いています。 「スマートファクトリー構想」を目指す企業は、それぞれの需要獲得策の仕組みを完成させた企業が、その生産ラインとして構築していくと思われます。 言い換えれば、どのような設備を考えるにしても、「その前に需要構造の確立あり」が前提になります。 さらに言い換えれば、自動化の前にその自動化ラインに適応する仕事が用意されているかどうかにかかっています。 設備の組立 設備を導入するためには資金的にも人的にも、それに見合う仕事の質量が求められます。失敗しない効率的な設備を選択するためにもFront以前の需要創出策を十分に考えることが必要になります。この営業力と設備力は、デジタル機器という得体のしれない能力と、知恵と知識と情熱という人間力の等価交換であることも確かです。人口減少による人手不足が問われる中で、人手を設備に転換しなければならない時代の中にいます。 企業の継続発展のために設備の効率化が必要となる一方で、効率運用のためには仕事量の確保が必要にもなります。こうしたトレードオフの状況は、どのような場合でも付きまといます。その突破口を見つけるのは、何時の時でも人の意欲と設備力の調和にあると言えます。 矛盾課題からの脱出 JP展は、スマートファクトリーの構想を提示するわけではありません。できる所からの自動化は必須条件としながらも、着実に自動化のステップを積み重ねられる道を探すことを目的としています。そのために一番手堅い方策として、Flont側から体制を固め、突破口となる適切な設備を見つけてもらうことを目指していきます。 昨年のJP展と今年のJP展との違いについては以下の通りです。 ●3年ぶりにインテックス大阪で開催 今回で44回目の開催を迎える「JP2019・ICTと印刷展」は、3年ぶりに会場をインテックス大阪に戻したことにより、機材搬入における重量制限が解消されたことにより、中型・大型の生産設備も展示・実演され、「生産工程でもたらされる付加価値」について最新動向が紹介されます。 過去2年間にわたり、大阪市内の中心に位置する「マイドームおおさか」でJP展を開催してきましたが、会期中に来場者のアンケート調査を実施した結果をもとに会場を「インテックス大阪」へ戻すこととなりました。 中小印刷業界の活性化策のひとつとして、「自動化設備を満たす需要創出策」が提唱される環境下にあって、最も身近な課題である小ロット・高速処理に対応する「お客様に提案できる業態への転換」を促す基礎づくりを可能とする製品が今回も数多く出展される予定となっており、新技術の展示と企業連携による展示によって「現状の設備機器をいかに効率化するか」「地場産業としての印刷営業力をいかに高められるか」など、競争が激化する環境下で、出展各社から激変する社会環境に合わせた提案が行われることに期待が集まっています。 ●新元号となって全国初の総合印刷機材展 「JP2019・ICTと印刷展」は、4月1日に発表された新元号となって全国初の「印刷総合機材展」となることも注目のひとつとなっています。新元号のもと開催されるJP展に来場される方々も新しい時代に向けて事業の発展、業界のさらなる活性化に向けて決意新たにJP展に来られると思われますので、出展各社から印刷業界がさらに盛り上がっていくための方向性が示されます。 ●大阪万博誘致決定による関西経済の活性化に期待 関西経済は2019年度も5年連続のプラス成長が見込まれており、10月に予定されている消費税率引き上げに伴う駆け込み需要などによって緩やかな回復が続くことが見込まれています。 2019年は6月に日本で初開催となる「G20サミット」が大阪市内で開催されるほか、9月には日本で初開催の世界3大スポーツイベント「ラグビーワールドカップ2019」の試合が大阪・兵庫でも開催されるなど、経済効果を高める催しが実施される予定となっており、これらのイベントに関連した印刷業界への特需にも期待が集まっています。 また、大阪では夢洲地区のポテンシャルを最大限に活かし、統合型リゾート(IR)を核とした国際観光拠点の形成により、国内外から人・モノ・投資を呼び込み、関西経済の持続的な経済成長につなげるための「大阪IR基本構想」が策定され、IRの誘致実現に向けて取り組んでいます。 さらに、昨年11月には2025年に「国際博覧会」が大阪で開催されることが決定しました。大阪での「国際博覧会」は6年後の2025年開催ではありますが、実施されまでには関連する印刷物の需要はあると考えられます。 加えて、2020年7月24日から開催される「第32回オリンピック競技大会(2020/東京)」「東京2020パラリンピック競技大会」でも、印刷業界に経済効果をもたらされる上げ潮ムードも高まり、首都圏にと止まらず、関西経済にも波及すると思われ、関西経済が浮揚する機運が高まる中でJP展の開催となります。 ●各種展示内容 一方、経済産業省では「コネクテッド・インダストリー」を提唱しており、産業と産業、人と人、人と機械が今までとは違った結び付きをすることで付加価値を高めていくこと呼び掛けています。 印刷業界と他の業界、印刷技術と別の技術など、今までとは違った結び付きで新たな付加価値を高めていくためきっかけとなる情報収集の場になるための準備を「JP2019・ICTと印刷展」を主催するJP産業展協会では進めています。 4月2日現在で「JP2019・ICTと印刷展」には特別展への参加企業を含めて98社から最新情報が発信される予定となっています。 ■「販促アイデアグランプリ2019」 「JP2019・ICTと印刷展」は、機材トレーディングの場であると同時に、時代環境が求める印刷物の使命を印刷発注者とともに考えていくために真のパートナー探しについて情報を発信し、複合メディアにおける印刷業界の役割を考察していくことも役割のひとつとしています。 「JP2019・ICTと印刷展」の会場内に設置される「販促アイデアグラフンプリ2019」では、34社の参加企業から集客・販売を支援する多彩なセールスプロモーションツール、最先端の印刷技術、多くのPOP関連商材など、最新のSP関連商材が展示されるととともに、会期中には成功事例発表会などを通じて来場者に情報提供していきます。 参加企業各社が独自開発された販促アイデア商品を披露し、来場者とのネットワークを構築してお互いに収益拡大に向けた情報交換を図ることによって、「発注者サイドに提供できる付加価値のあり方」を示していきます。 ■「軟包装印刷設備&技術展」 また、オフセット印刷業界から初となるイノベーション事業・水性フレキソ印刷への参入としてその成り行きが注目されていることから、そうした動きを支援する立ち位置から水性フレキソ印刷グループ各社の取り組み紹介と併せて、普及傾向を示す小ロット軟包装印刷の現状を発表するテーブルトップ展示を「軟包装印刷設備&技術展」の名称で会場内に設置し、参加企業各社から情報発信して頂きます。 ■「AR・VR特別展」 さらに、クロスメディア展開への対応策として、AR技術・VR技術を印刷メディアに取り込むための情報発信を行う「特別技術展」では、3社から情報が発信されます。 2025年に大阪で開かれる万博では、会場で直接展示を見る入場者だけでなく、仮想現実(VR)の最先端技術を用いて世界の80億人が「バーチャル来場者」として参加できることをコンセプトに掲げています。 大阪市の担当者が「今は想像もできないことが6年後には可能になる」とのコメントを発表するなど、最先端技術を社会に実装するための実験場として大阪万博が格好の舞台となる可能性が高まっています。 そうした社会環境の変化対応していくために、すでにAR・VRの技術を採り入れた事業展開を進めておられる3社から活用事例が発表され、協業していくための情報が提供されます。 ●昨年より28社38小間増 4月2現在で「JP2019・ICTと印刷展」には特別展への参加企業を含めて98社から情報発信が行われる予定となっています。昨年と比較して参加企業は28社増え、規模も38小間増で実施できる見込みとなりました。 主催するJP産業展協会では、「JP・ICTと印刷展」の開催を通じて印刷関連業界のさらなる技術革新を図るとともに、機材展開催を通じて情報交換と親睦を図っていきます。 これまでにも、印刷関連業界に携わる方々はもちろんのこと、印刷業界が情報産業の一翼を担う産業であることを内外に情報発信してきましたが、今後も機材展の運営を中心に、印刷関連業界の団結と協調の輪を広げていくために、事業運営を展開していきます。 ●KADOKAWA・㈱モリサワの提供による「フォント男子」大判サインを掲示 さらに、JP展の会期中に行われる併催イベントに来場される方々に印刷物の魅力を楽しんで頂く企画として、KADOKAWA様・株式会社モリサワ様のご協力を頂き、フォント擬人化マンガ「フォント男子」の内容を紹介する大判サインや登場人物の等身大パネルを5号館前にあるカリオンに掲示します。 同作は、さまざまなフォントの特長を踏まえて擬人化したコメディー漫画です。以前住んでいた町に戻り、モリサワ学園に転入することになった高校2年生のアンチックANを中心に、再会した親友の太ゴB101や、ゴシックにライバル心を燃やすリュウミン、担任の正楷書CB1といった、さまざまなフォントに囲まれた学園生活を描いたものです。 これまでに111話があり、5月10日には本紙化されます。そのデザインの一部を大判プリンタで出力し、JP展の来場者はもとより、併催されるイベントに来場された方々にも興味を持って頂き、パネルの前で記念撮影できるようにもしていますので、それらの方々がSNSで情報を拡散することが印刷業界の大きな宣伝になることを期待しています。 ≫ニュース全文を読む

2019年04月11日
JP産業展協会(西井幾雄会長)は、関西印刷業界最大のイベント「JP2019・ICTと印刷展」を5月31日・6月1日の2日間、大阪市住之江区のインテックス大阪5号館で開催する。テーマは「Start up Ocean Front~自動化設備を満たす需要創出策から始めよう」。 会場を構成する展示分類は以下の通り。 【営業企画】販促アイデア関連製品 【需要創出】デジタル加飾機、大判インクジェットプリンタ 【生産企画】デジタルマーケティング、各種インターネットツール、AR技術 【設備設計】オフセット印刷機、デジタル印刷機、後加工自動化機器、製本関連機器、各種サンプル製品の展示、ワークフロー、生産管理ソリューション、シール・ラベル印刷機、パッケージ印刷機、特殊小型機器 【企画展示】軟包装による食品物流革命を推進する企業紹介、水性フレキソ印刷推進企業紹介、小ロット軟包装印刷を支えるオフ・デジタル生産設備PRコーナー 【セミナー】出展企業特別セミナー 【同時併催】水性フレキソ印刷グループ設立披露式典と記念パーティー、印刷タイムス70周年感謝の会 開催概要は次の通り。 ▽会期:2019年5月31日(金)・6月1日(土) ▽テーマ:「Start up Ocean Front~自動化設備を満たす需要創出策から始めよう」 ▽会場:インテックス大阪5号館(大阪市住之江区南港北1ノ5ノ102) ▽主催:JP産業展協会 ▽後援:大阪府/大阪市/大阪商工会議所/大阪府中小企業団体中央会/全日本印刷工業組合連合会/日本製紙連合会/日本洋紙板紙卸商業組合/公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会 ▽協力:(公社)日本印刷技術協会/大阪印刷関連団体協議会/販促AR推進機構/大阪府ものづく振興協会/印刷センチュリークラブ/水性フレキソコンソーシアム設立を考える会/販促アイデア協議会 【問い合わせ先】JP産業展協会事務局(印刷タイムス(株)内) 〒530-0054 大阪市北区南森町1-1-26 電話06(6311)0281 FAX06(6311)0288 出展社一覧 →  https://www.hansokuidea.com/jp2019shutten   ≫ニュース全文を読む

2019年03月04日
「環境変化と世代交代」をテーマにコミュニケーションの重要性語る 聴講受付を開始・締切3月30日(土)  5月31日(金)・6月1日(土)の2日間、「インテックス大阪5号館」を会場に開催される「JP2019・ICTと印刷展」は、「自動化設備を満たす需要創出策から始めよう」をテーマに、昨年実績を上回る出展80社・200小間の規模になりました。つきましては、4月5日には恒例となっています「プレJP」を、大阪太閤園で開催し、今年度JP展の開催コンセプトを紹介するとともに、出展企業や関西圏来場者の方々との意見交換会を開催することになりました。  「プレJP」では、技術・経営に関する最新情報を基調講演の形で行っているが、今回は、「環境変化と世代交代/変化すること・しないこと」をテーマに、企業継承3年目を迎えた株式会社金羊社・浅野健会長と御子息の浅野晋作社長のお二人によるリレー講演で体験談を披露していただきます。  アナログからデジタル化時代を迎えた転換点で、経営責任を担うお二人が意思疎通を図るために、どのような形でコミュニケーションをとり合ってこられたのか、その難しさと実効性をそれぞれの立場から、約1時間半にわたって語っていただきます。 ■講演で触れるテーマ概要は次の通り。 ①世代交代をどのように経験したか(私の履歴書) ②文明と文化(変化すること・しないこと) ③加齢によって得ること、失うこと(失敗と成功) ④世代交代とは残酷物語(動物社会の常識) ■開催日時 2019年4月5日(金):午後3時00分~午後7時30分(受付開始は午後2時30分~) ■会場 太閤園(大阪市都島区網島町9-10、JR東西線「大阪城北詰駅」3号出入口より徒歩1分) ■内容  ▽「JP2019・ICTと印刷展」(開催コンセプト発表):午後3時00分~3時30分  ▽基調講演:午後3時30分~5時00分:「環境変化と世代交代」変化すること・しないこと 講師 株式会社金羊社・代表取締役会長 浅野健氏と代表取締役社長 浅野晋作氏 ■懇親会 :午後5時10分~7時30分  ■会費:お1人様5,000円 ■締切:3月30日 ■定員:100名 ■申込:印刷タイムスサイトからWeb申込み、または紙面下部掲載のFAX申込書から ■問合せ:JP産業展協会・事務局(電06-6311-0281)・ ≫ニュース全文を読む

2018年11月02日
 7月2日に発足しました当協議会では、「1社で解決できない問題を、志を同じくする仲間と一緒に解決しませんか!」をスローガンに掲げ、印刷技術を活用して付加価値を高めた販促アイデア商品を開発することによって収益拡大に向けた取り組みを実践する企業の姿を紹介し、各社の商品が持つ効果を知り、お互いに販売協力をしていくことを目的に事業を推進しています。  12月6日(木)に開催する「第2回販促アイデア協議会定例会」でも自社の強みを生かして誕生した販促アイデア商品を仲間との協業によって需要創造に結び付けるとともに、印刷発注者とのネットワークづくりの構築に向けた情報交換を行います。  ご承知の通り、2019年5月には「平成」の時代が幕を閉じて新たな元号となることは、印刷業界にとって新たなビジネスチャンスが生まれる可能性を秘めています。しかし、チャンス掴むためには新たな時代に対応した考え方が必要となります。さらなる変化への対応が求められる時代にあって、志を同じくする本音で語り合える仲間づくりが必要になります。  こうした環境下にあって、「第2回販促アイデア協議会定例会」では「新需要の創造で利益向上を目指す印刷業界」をテーマに掲げ、新たな戦略で需要の創造に向けた取り組みを実践されておられる2社の事例をはじめ、独創的な発想で需要拡大を目指す企業によるパネルディスカッションを行います。 つきましては、下記の内容にて「第2回販促アイデア協議会定例会」を実施致しますので、ご参加いただければ幸いです。 「第2回販促アイデア協議会定例会」開催概要 ■テーマ=「新需要の創造で利益向上を目指す印刷業界」 ■日時=12月6日(木)14時00分~19時00分(受付開始13時30分~) ■会場=「PREMIER HOTEL CABIN大阪」 (大阪市北区南森町1‐3‐19、地下鉄谷町線・堺筋線「南森町」駅下車2号出口すぐ) ■参加費=10000円(情報交流会費含む) ■定員=60名(定員になり次第、締め切りとなります) ■申込締切日=11月30日(金) ■タイムスケジュール ▽13時30分~     受付開始 ▽14時00分~14時30分 開会挨拶・瀧本正明会長 「JP展はなぜ『アイデア』を基本に置くのか・まず企業証明から始めよう」 ~イデアからアイデアへ、その発展過程で創りだされる付加価値の役割~ 印刷タイムス株式会社  代表取締役会長 平田 繁實氏 ▽14時30分~15時00分 新需要創造プロセス①            「インクジェット印刷機の導入とマーケティングで未来の印刷ビジネスを創造する」 兵田印刷工芸株式会社・代表取締役 兵田 好雄氏 ▽15時00分~15時30分 新需要創造プロセス② 「オンデマンド印刷一筋25年の実績で未来を創造する企業の新たな取り組み」 株式会社オンデマンド印刷・営業部長 間中 裕之氏 ▽15時30分~15時45分 休憩 ▽15時45分~17時15分 パネルディスカッション 「まだまだやれる印刷業界!2019年にさらなる飛躍する企業を目指して」 パネラー アシヤ印刷㈱ 代表取締役社長  芦家 玄剛氏 パネラー ㈱甲南堂印刷 常務取締役    水落 翔氏 パネラー ㈲サンクラール 代表取締役社長 矢田 幸史氏 パネラー ㈱丸紀印刷 代表取締役社長   金光 雅志氏 ※パネラーは現在交渉中。決定次第発表します。 進 行  販促アイデア協議会事務局    安藤 光信 ▽17時15分~19時00分 年末情報交換会 ※「第1回販促アイデア協議会定例会」に引き続き、セミナー会場内にサンプル展示コーナーを設置し、参加企業(先着10社限定。予定数に達し次第締め切りとなります)から商品サンプルを展示していただきます。 ※商品展示を希望される方は申込書にある「サンプル展示コーナーに参加する」に○印を記入して下さい。11月20日(火)までに詳細はご連絡致します。 参加お申込み方法 「第2回販促アイデア協議会定例会」に参加をご希望される方は、下記フォームよりお申し込みをお願いします。 申込受付後にメールにて振込先をご案内させていただきますので参加費(10,000円×人数分)を事前にお振込み下さい。入金確認後、参加証をメールにて代表者様に送付させていただきます。 ≫ニュース全文を読む

2018年09月06日
「Start up Ocean Front」 グラビア・水性フレキソ・フレキソ印刷の未来を共有する業界初の試み「未来共有会」開催のご案内。 テーマは「隣り合わせの市場で相互理解を深める」 軟包装印刷の現状と課題を現場視点でグラビア&水性フレキソ印刷のリーダー各氏が意見交換を行います。 今最も注目される軟包装印刷の課題と未来を会場でご確認ください。 主催 水性フレキソ印刷情報交流会&全国グラビア協同組合連合会 開催概要 ◆日時:10月16日(火) 13:00~17:00(受付 12:30)               17:10~交流会開催 ◆会場:ソラシテイカンファレンスセンターroomB」 〒101―0062 東京都千代田区神田駿河台4―6 TEL 03―6206―4855 FAX 03―6206―4854 ◆参加費:10,000円(情報交流会会費含む) ◆定員:96名(定員になり次第、締め切りとなります。) ◆申込締切日:10月5日(金) ◆タイムスケジュール ■13:00~13:40 「コンソーシアム構想案」を語る浅野健氏 「水性フレキソ需要に応える取り組み策を考える」 水性フレキソ交流グループリーダー株式会社金羊社代表取締役会長 ■13:40~14:20 グラビア業界の立場から田口薫氏 「市場の安定維持を目指す共存共栄の在り方を考える」 全国グラビア協同組合連合会理事長・関東グラビア協同組合理事長・日本パクェージ株式会社代表取締役社長 ■14:30~14:50 製版業界の視点で島崎憲治氏 「高品質製版を提供する役割を果たすために」 全国フレキソ製版工業会副理事長 株式会社精好堂代表取締役社長 ■14:50~15:10 インキメーカーの開発現況から宮川匠氏 「軟包装フレキソ印刷システムの構築を目指して」 東洋インキ株式会社グローバルビジネス本部パッケージ部第2課軟包装フレキソ担当 ■15:10~15:30 印刷機メーカーの取組から中村英之氏 「グローバル視点で考察する日本の水性フレキソ印刷事情」 株式会社マンローランドゴスジャパン営業部部長 ■15:30~15:50 グラビア企業の現場報告杉山真一郎氏 「女性オペレーターが活躍できる食品パッケージ工場を目指す」 富士特殊紙業株式会社代表取締役社長 ■16:00~16:50 IGAS2018からの現況報告亀井雅彦氏 「オフ・デジタル小ロット軟包装システム紹介」 一般社団法人PODI代表理事 ≫ニュース全文を読む

2018年08月24日
「第1回販促アイデア協議会定例会」開催のご案内 「1社で解決できない問題を、志を同じくする仲間と一緒に解決しませんか!」をスローガンに掲げて7月2日に発足した当協議会では、印刷技術を活用して付加価値を高めた販促アイデア商品を開発することによって収益拡大に向けた取り組みを実践する企業の姿を紹介し、各社の商品が持つ効果を知り、お互いに販売協力をしていくことを目的に事業を推進しています。  9月19日に開催する「第1回定例会」でも自社の強みを生かして誕生した販促アイデア商品を仲間との協業によって需要創造に結び付けるとともに、印刷発注者とのネットワークづくりの構築に向けた情報交換を行います。 ご承知の通り、印刷物が果たす役割のひとつに「地域活性化」が挙げられます。  近年、電子メディアの進展によって情報伝達手段が多様化し、チラシやDMなど、紙媒体における販促物の需要が低下する中で、今までとは違った販促アイデア商品を印刷発注者に提示することが「地域活性化」における新規需要開拓と顧客満足度向上の一助になると思われます。 今回の定例会では「印刷会社だからこそできる地域活性化支援策とは」をテーマに、印刷技術を核とした販促アイデア商品の活用で地域活性化に貢献する企業の事例紹介のほか、販促アイデア商品の開発に取り組む企業から商品説明と情報交換会によって参加者の交流を深め つきましては、下記の内容にて「第1回販促アイデア協議会定例会」を実施致します。 「第1回販促アイデア協議会定例会」開催概要 ■テーマ=「印刷会社だからこそできる地域活性化支援策とは」 ■日時=9月19日(水)13時30分~18時45分(受付開始13時00分~) ■会場=「PREMIER HOTEL CABIN大阪」 (大阪市北区南森町1‐3‐19、地下鉄谷町線・堺筋線「南森町」駅下車2号出口すぐ) ■参加費=10000円(情報交流会費含む) ■定員=60名(定員になり次第、締め切りとなります) ■申込締切日=9月12日(水) ■タイムスケジュール ▽13時00分~      受付開始 ▽13時30分~14時00分 開会挨拶・瀧本正明会長             事務局報告             「販促アイデア協議会」専用サイトの現状報告 ▽14時00分~14時30分 地域活性化プロセス① 「真生印刷と堺・泉州地域プロジェクト」(仮称) 真生印刷株式会社・取締役 紀之定 正一氏 ▽14時30分~15時00分 地域活性化プロセス② 「古墳グッズを通して紙の良さを分かち合う」 株式会社中央プロセス・代表取締役社長 弓場 大輔氏 ▽15時00分~15時30分 地域活性化プロセス③ 「飛び出す包装『PoppyBox』が犬山市と初コラボ」 株式会社松浦紙器製作所・代表取締役社長 松浦 邦彦氏 ▽15時30分~15時40分 休憩 【販促アイデア商品説明会】 ▽15時40分~16時10分 株式会社米谷 常務取締役 松尾 修三氏              「簡単開封!ユニバーサルデザインの「ゆめ~る封筒」、企業のCSRに活用」 ▽16時10分~16時40分 ソウルプロダクツ 代表 中野 貴史氏              「印刷会社の売れる商品の作り方と売り方」 ▽16時40分~17時10分 株式会社甲南堂印刷 常務取締役 水落 翔氏              付加価値を訴求する印刷物「KONANDO Lab」 ▽17時15分~18時45分 情報交換会 ※今回はセミナー会場内にサンプル展示コーナーを設置し、参加企業10社から商品サンプルを展示していただきます。 (先着順。予定数に達し次第締め切りとなります) ※商品展示を希望される方は申込書にある「サンプル展示コーナーに参加する」に○印を記入して下さい。 9月10日(月)までに詳細はご連絡致します。 参加お申込み方法 「第1回販促アイデア協議会定例会」に参加をご希望される方は、下記セミナー申込書ダウンロードを出力頂き06-6311-0288までお送り下さい。 申込受付後にメールにて振込先をご案内させていただきますので参加費(10,000円×人数分)を事前にお振込み下さい。 入金確認後、参加証をメールにて代表者様に送付させていただきます。 ≫ニュース全文を読む

2018年06月13日
業界内外に販促アイデア商品の販路拡大をプロモーションへ  弊社では、「印刷タイムス」の取材活動をはじめ、「JP・ICTと印刷展」の開催を通して印刷技術を活用して付加価値を高めた販促アイデア商品を開発することによって収益確保に向けた取り組みを実践する企業の姿を紹介してきましたが、そうした取り組みについてフェイストゥフェイスで情報交換していただくグループとして「販促アイデア協議会」を7月2日に発足することとなりました。  近年、デジタル化の進展によってコミュニケーションの手段が多様化する環境下で印刷物が果たす役割は変化してきました。同時に、少子高齢化の進展や景気減退期を経て、商品を作れば売れる時代ではなくなってきたことから、「人を動かし、商品を売る」ためにはアイデアを駆使した販促商品によって差別化を図ることが急務となってきました。  そうした環境下にあって中小印刷企業では、今日までに培ってきた印刷技術を核にアイデアを付加した販促アイデア商品を開発することによって新たな需要を創造するために日夜努力してきた結果、多機能型シール・ラベルをはじめ、空間を彩るサインディスプレイ、特殊印刷技術を活用した印刷物、宣伝効果を高めるクリアファイルや団扇など、あらゆる分野で販促アイデア商品が誕生しています。  しかし、これらの販促アイデア商品は個々の企業の営業力によるものが中心となっていることがボトルネックにもなっています。どんなに素晴らしい商品を生み出しても、販路開拓やプロモーション、営業部門の連動がなければ、商品の拡販は成功しません。 そこで、自社の強みを生かして誕生した販促アイデア商品を仲間との協業によって需要創造に結び付けるとともに、印刷発注者とのネットワークづくりの構築に向けて「販促アイデア協議会」が始動します。  同協議会では、販路開拓戦略とプロモーション戦略によって、エンドユーザーの購買意欲を盛り上げていくことを目的として、収益確保に向けた取り組みを積極的に推進していきます。 このほど、京都府印刷工業組合前理事長の瀧本正明氏(㈱やまとカーボン社会長)が同協議会の初代会長に就任することが決まったほか、大阪府内に組合員を有する製造業団体として活動を続けている「大阪府ものづくり振興協会」と連携を深め、業界内外に広く販促アイデア製品を紹介していく体制を整えました。 さらに、各社が持つシーズやニーズ情報を業界内外に発信する手段として、会員企業の情報を集約した専用サイトの立ち上げを準備し、自社商品紹介ページを設置し、アイデア製品・アイデア技術の販促効果を高める仕組みづくりを行っています。  7月2日に開催される「販促アイデア協議会発足会」では、6月7日に大阪府ものづくり振興協会の新会長に就任された木村俊雄氏(株式会社エイトテック社長)を講師に自社が展開する精密板金の試作品製作におけるアイデア商品の開発事例や「ものづくり」に対する情熱などについて講演していただきます。  このほかにも、販促アイデア商品の開発に取り組む6社の販促アイデア商品の活用事例が披露され、情報交換会では参加者の交流を深めます。 「販促アイデア協議会発足会」の開催概要は次の通り。 ■日時:7月2日(月)13時00分~18時30分 ■会場:「PREMIER HOTEL CABIN大阪」(大阪市北区南森町1-3-19、地下鉄谷町線・堺筋線「南森町」駅下車2号出口すぐ) ■参加費:10000円(会議費・交流会費) ■定員:80名 ■タイムスケジュール ▽12時30分~受付開始 ▽13時00分~13時30分=瀧本正明会長挨拶、「販促アイデア協議会」の事業内容説明、専用サイト開設の紹介、「JP展装飾企画賞」授与式 ▽13時30分~14時30分=木村俊雄大阪府ものづくり振興協会会長による講演 ▽14時30分~14時45分=休憩 ▽14時45分~16時15分=アイデア商品説明会(6社×15分) ▽16時15分~17時00分=地域活性化の手段について(講師は現在交渉中) ▽17時15分~18時45分=情報交換会 お申込みは、下記を印刷していただき 06-6311-0288 までお送り下さい。 ≫ニュース全文を読む

2018年04月23日
JP2018・ICTと印刷展 来場者数 4月19日  9,057人 4月20日  12,458人 総合計  21,515人 たくさんのご来場ありがとうございました。 ≫ニュース全文を読む

2018年04月06日
【あ行】 【3-22】株式会社アイデア工房:業務用デザイン年賀状「賀王」、写真フレーム年賀状素材「写賀王」、年賀状簡易受注システムレンタルサービス 【2-23】アイマー・プランニング株式会社:IPCシステム(インキ供給量自動制御システム)、AFCシステム(インキツボ&インキツボローラー自動洗浄システム)、ACCシステム(インキ自動注入システム) 【3-16】アートワークス株式会社:インスタントレタリングサンプル、インスタントレタリングチラシ 【2-35】アコ・ブランズ・ジャパン株式会社:デルタ、620OSプラス、スープラ、64W 【2-06】株式会社アサヒ資材(クライベリット):製本用接着剤PURホットメルト、PUR―HM709・6広開性用、PUR―HM712・7高強度用、PUR―HM712・0・07一般用 【2-18】旭製版工業株式会社:小型インクジェット製版フィルムシステム 「pagelone(ページワン)」、フィルムセッター「AS―3266FL」、ワイドフォーマットインクジェット製版システム「BlackJackシリーズ」、CTPシステム用アブレーションフィルム「CarbonFlashカーボンフラッシュ」 【3-25】圧着ハガキファクトリー:圧着ハガキDM、ポスティングサービス 【2-31】岩崎通信機株式会社:名刺カッター「きりっ子MC―22T」、Easy Writer、カラーラベルプレス 「Any―002」 【2-17】ウエノ株式会社:グレースクリーナーMX(新製品)、パワーゾールエコR500(新製品)、パワーゾールNH30(FOGRA認証品)、グレーズクリーナー、ブランリニューアーSP1、ブランリニューアーUV10、QI+4 Acrobat DC 2017対応版、ZePrA6 【1-04】株式会社ウチダテクノ:カッター&クリーサー「AeroCutPrime」、紙枚数計数機「カウントロンAT」、紙枚数計数機「カウントロンN2500」、帯掛機「テーピットWX」 【3-23】株式会社栄光:圧着DM印刷・加工、DM印字仕分・投函代行サービス 【2-32】株式会社エイシス:BizCard Pro/WEB、BizCard webシリーズ、BizCard Pro/WEB中国語版 【2-34】エディックスシステム株式会社:JS HANTEN 【3-13】株式会社NPCコーポレーション:AR 【3-19】大阪シーリング印刷株式会社:ItemOSPの紹介 【3-07】大阪府印刷工業組合:組合員企業による販促プロモーションの提案 【3-02】株式会社オンデオマ:Web名刺受発注システム 【か行】 【3-11】株式会社笠間製本印刷:クリアファイルのかさまーと 【2-01】キヤノンマーケティングジャパン株式会社:Canon image PRESS C850(実機)、Canon varioPRINT 140(実機)、Canon DREAM LABO(サンプル)、Oce Colorado(サンプル)、Oce Pro Stream(サンプル)、印刷検査システム(実機) 【3-04】株式会社キャンバス:定額制デザイン制作サービス「デザイン・フラット」 【2-13】株式会社キングコーポレーション:DocuPrintC5000d、MP―300、きりっ子MCX―AR、きりっ子MC―22T、オンデマンド対応用紙、軽包装用商材 【2-26】株式会社グラフィックサポート:Cardlmpact001、XEROX C5000d封筒革命、check point、Precious Server 【3-06】慶福税理士法人:生産性向上と経営計画による未来への戦略 【2-04】株式会社光文堂:KBD V―COLOR、KBDインキディスペンサー「IDFX」、KBDスピンミキサー、KBD BitMatchPro、KBD Process Edge、KBDセキュリティバリプリント、KBD NEW solution mini 【1-05】株式会社コスモテック:光触媒式湿し水冷却装置「CF」、ハイプレッシャー加湿器「ウルオス」、ハイプレッシャー加湿器「ML」、湿し水装置用ろ過装置「PC―500」 【2-25】コダックジャパン:KODAK SONORA CXサーマルCTPプレート、KODAK ACHIEVE プレートセッター、KODAK PRINERGY ワークフローシステム 【2-16】コニカミノルタジャパン株式会社:AccurioPress C6100、AccurioPress C2070、bizhub PRESS C71hc、bizhub PRESS C71cf、JET varinish 3D(サンプル展示)、Accurio Jet KM―1(サンプル展示) 【3-20】株式会社小松総合印刷:ダイレクトメール、SPツール、マーケティングオートメーション 【2-22】株式会社小森コーポレーション:K―Supply商品、プラズマクラスター、KP―Connect、セリアコーポレーション社による商品 【さ行】 【3-28】株式会社酒井マーク製造所:販促ラベル+電子タグ 【1-06】株式会社三條機械製作所:デジタルラベル印刷機「SEP―300」 【2-28】株式会社JSPIRITS:印刷業向け経営情報システム「PrintSapiens」 【2-29】昭和電機株式会社・関西環境科学:ベンチレーサ 【3-21】ソウルプロダクツ:書籍(名刺の本)、DVD(ヒアリング)、チラシや名刺のサンプル 【た行】 【2-24】ダイヤミック株式会社:MDS―360、GTX―422、TDP―459Ⅱ、TDP―750、MADIATH、PUR―430 【3-01】株式会社チャレンジファイブ:プロモバック(広告バック)、カークファイル(筆記できるファイル)、クワトロバック(免税袋)、オンデバック(デジタル印刷対応袋) 【3-17】D.D.S.S.:D.D.S.S.活動展示、会員、関連団体の研究発表 【3-03】デジタルグラフィック株式会社:エコスクラッチ、オリジナルプリペイドカード、その他印刷物 【1-07】デュプロ株式会社:スポットUVニスコーター「DDC―810」、マルチフィニッシャー「DC―516」、折込機「EP―A230S」、アドレスプリンター「DIJ―A80」 【2-10】東京ラミネックス株式会社:全自PPラミネーター「ZD」、菊全対応・半自動PP機「TAF700」、卓上ラミネーター「SDX―400」 【3-05】株式会社トヨテック:製本機関係 【な行】 【3-18】長瀬印刷株式会社:2019年年賀状、コピーガード用紙、商品券 【3-27】株式会社日宣印刷:すべて紙で出来たプロモーションツール「エコ紙うちわ」 【3-24】荷札屋本舗(株式会社第一印刷):針金荷札、ゴムひもタグ、糸下げ札、玉紙シール、ナンバータグ 【3-26】日本印刷カレッジ:学校紹介 【2-14】日本理化製紙株式会社:両面テープ貼付機「フリーテーパー」、レーザープリンター用紙「エコクリスタル」自着テープ「セルファ」 【は行】 【3-08】有限会社ハタヤ:POP、パネル、ディスプレイパネル 【3-10】ハリマニックス株式会社:空撮館 【3-15】株式会社帆風:はじめませんか?印刷通販ビジネス 【2-05】株式会社ピクトリコ:インクジェット製版システム、インクジェットプルーフ用紙 【1-01】富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ株式会社:SUPERIA、POD、PRIMO JET、XMF、Aculty LED 1600、Jet Press(パネル/サンプル) 【1-02】株式会社ホリゾン西コンサル:無線、紙折機「AFV―566」、断裁機、ロータリーダイカット「RD―3346」、ステッチライナーMarkⅡ、中綴無綴機「SPF200A」 【ま行】 【2-08】株式会社マツケン:UF膜廃水処理装置 、エマルジョンブレーカー(廃水用処理薬剤)、 クリーンメイト インククリーンPE(印版用水溶性洗浄剤) 、クリーンメイト インククリーンRC(アニロックスロール用水溶性洗浄剤) 、クリーンメイト インククリーンRSM(インク缶用水溶性洗浄剤) 【2-33】丸楽紙業株式会社:パンフレット類 【3-14】緑屋紙工株式会社:封筒(アプリ) 【2-02】株式会社ミマキエンジニアリング:UCJV300―160、UCJV300―75、LA―160w、UJF―6042MKⅡ、レーザー加工機、3Dプリンタサンプル展示 【2-11】都インキ株式会社:におわなインキ(低臭性抗菌インキ/油性、UV)、NU Mcure(LED、高感度型/水有・水無)、リブラシリーズ(水有油性インキ)、NU Dry(水無油性インキ)、BZ.P減(パウダーレス、パウダー軽減/水有・水無)、和紙用インキ(水有油性インキ) 【2-12】株式会社ムサシ:MP―300Duo、DC―2、M BoosTER、eXact、レーザー加工機 【2-09】武藤工業株式会社:UVプリンター、MPインクジェットプリンター、3Dプリンター 【3-12】株式会社メイセイプリント:UVニス圧着DM、フチ糊圧着DM、宛名印字、両面宛名・バリアブル印字、投函作業 【2-19】株式会社メディアテクノロジージャパン:ワークフローソリューション「EQUIOS」、Webポータルシステム「EQUIOS Online」、本紙校正用インクジェットプリンター「Proof Jet 780Ⅱ」、Scodix Ultra Pro(サンプル展示)、 True Press Jet350+LM(サンプル展示)、True Press Jet520HD(サンプル展示)、True Press JetW3200UVⅡ(サンプル展示) 【1-03】株式会社モトヤ:人材派遣事業の案内、モトヤLETSデザインサポートツールや素材の提供、写真業界トップレベルの画像処理テクノロジーを搭載「Noritsu AccuSmart」、FUJIFILM WORKFLOW XMF連携見える化支援ソフト「P―MAN」、印刷通販パッケージ「All in One EC Printing Package」、印刷物とアプリを活用した顧客分析システム「FIL・CARM」、モトヤ OEM商材、法人名刺「COSMOS」 【2-03】株式会社モリサワ:MC Smart、MC Catalog+、MVP、Morisawa BIZ+ 【や行】 【2-21】株式会社山櫻:プレスメイト C2070、YL5000d(封筒対応プリンター)、デジカRev6(卓上リボンプリンター)、PCM―15(卓上名刺カッター) 【2-15】ヤマト:業務用製本機「50B」A4無線綴機、業務用製本機「D60C」A3無線綴機、業務用製本機「S―600角丸自動カッター」、業務用製本機「S―100角丸手動カッター」、業務用製本機「WS602中綴機」、業務用製本機「D―50B自動穿孔機」 【2-27】株式会社ヨシダ機材:中古機高価買取 【ら行】 【2-30】リコージャパン株式会社:リコー製POD機 【2-20】リマージュジャパン株式会社:Rimage Catalyst 6000N、Rimage Allegro 100、Rimage Fulfillment Service 【2-36】リョービMHIグラフィックテクノロジー株式会社:LED―UVコーナー、ムービーコーナー、コラボコーナー(ろ過装置ほか) 【わ行】 【2-07】株式会社ワビット:UVインクジェットプリンタ各種 【小間図面】 ≫ニュース全文を読む

「プレJP2017」開催概要

開催日時 平成 29 年2月 22 日(水)
受付開始・午後2時30 分~(開始は午後3時より)
会 場 シティプラザ大阪2階「旬」(大阪市中央区本町橋2-31)
時間構成 午後3時00 分~3時45 分
「JP2107 ICTと印刷展」開催展望(JP産業展協会・西井幾雄会長)
JP展事務局報告(開催コンセプト・規模・セミナーなど)
午後4時00 分~4時45 分
記念講演「やがて来る変化への対応策~印刷業界が進むべき方向を探る~」
講師 松口 正氏(大阪シーリング印刷株式会社・代表取締役社長)
午後5時00 分~7時 00 分 情報交換会
会 費 お1人様5000円(税込)
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