JPトピックス

JPトピックス一覧
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2016年05月25日
5月23日(木)~5月25日(土) JP2016情報・印刷産業展で開催される実施セミナーを公開 <詳細> ■「経営改善セミナー」日本市場を牽引するトレンド情報 ■「drupa報告会」世界市場を牽引する先端トレンド情報 ≫ニュース全文を読む

2016年05月20日
「JP2016は、こうなります」を更新致しました。 JP2016からJP2017への開催趣旨と展開計画 ≫ニュース全文を読む

2016年04月22日
 会期6月23日に向け地下鉄6路線で車内吊り広告を掲出 「業界内と業界外」に向けた機材展で新たな道探る  今年の「JP展」開催にあたって、開催コンセプトと展示概要、併催事業などを業界に説明して協力支援を求める情報交流の場「プレJP」が、4月8日、大阪「太閤園」で開催された。 主催JP産業展協会を構成する6団体理事長による団体長会議、出展社説明会、プレJP基調講演会、情報交流懇親会などが午前11時から午後7時まで開催され、「印刷とスマホで築く豊かな生活環境」をテーマとする「JP2016情報・印刷産業展」は、会期6月23日に向けた最終準備を本格化した。    今年のJP展会場は86社234小間の規模で、「新たな市場創出を目指す付加価値づくり」を実現するシステム製品をはじめ、IT関連ツール、印刷企業が生み出した付加価値製品などが会場となるインテックス大阪5号館に集結する。 新たなビジネスモデル創出を目指して、料金競争からの脱却、差別化、付加価値づくりと追求してきたJP展は、今年、次なるステップとしての「企業風土の確立から企業文化の創出」へ歩み出そうとしている。 中小印刷企業の需要創造の場となる地場市場に向けて、「新しい印刷業界と技術」の姿を、一般社会に理解してもらう手がかりとして、大阪市内の地下鉄6路線に会期2日前から中吊り広告を掲出する計画が建てられているのも、スマホマーケティングに取り組む今日の印刷業界に、市民の関心を呼び戻すためとされる。 身近な需要創出に向けて、メーカーが提供する付加価値機能と、それを利用した印刷企業の付加価値づくり、この2者循環を既存の印刷発注社と印刷発注に無縁な一般市民を含めた3者循環「業界内と業界外」を意図した機材展へと、今年のJP展は第一歩を踏み出すことになる ≫ニュース全文を読む

2016年04月01日
インダストリー4.0と人間力、中小中堅企業が取り組むべき「印刷ルネッサンス」 印刷復興の基礎に人間尊重  企業は創業当初からのお客様の仕事に合わせて設備を導入し、その生産工程と合わせた営業体制を整えてきています。生産量や仕事の内容を反映した機種選定や管理体制を進化させながら、各社固有の事業形態を構築してきているわけです。 しかし今日のIT全盛の市場は、劇的に変化し、複雑な形で発注される仕事は多岐にわたる品種と小量・個別化の度を高めてきています。印刷物はITデバイスとの共存を求められながら、デジタルマーケティングの販促ツールと成り得るかを発注者から問われても来るといえるでしょう。受注営業から創注営業への戦略切り替えにともない、小部数高速生産を可能にする生産・営業形態の構築が必要になって来ています。商業印刷はもとより、書籍ページ物分野でも、紙器パッケージ、ラベル印刷でもデジタル化へ向かう流れが示され、これまでの設備・技術の在り方を再考する必要に迫られています。  一方で、コンピュータ管理によるデータの一元管理と、設備機能の一元コントロールによる自動・無人化に向かう動きも加速し、コンピュータに出来る事は全てコンピュータにまかせようという「インダストリー4.0」を主軸とした「印刷の未来」を目指す動きも加速化しています。これまで印刷業界はいくつもの変革の波を越えてきましたが、また新たな「プリント4.0」「IOT」「スマートファクトリー」と表現されるトレンド技術思考が、中小印刷企業の頭上に覆いかぶさってきているのが今日の業界の姿といえるでしょう。 こうした「印刷の未来」に向けた流れに対しては、規模の大小にかかわらず実現できると肯定する側に立つことは極めて難しいといえるでしょう。グローバルブランドの商品販促を担う企業や、大量印刷の定期発注を受ける体制を整えている企業は、「インダストリー4.0」の構想と向き合い、生産力の強化を進めることで競争力を高めることになるかもしれません。しかし地場を中心として足場市場を固める小規模企業にとっては、同一構想の中で企業の将来像を組み建てるわけにはいかないでしょう。コンピュータの人工知能を活かした生産技術を導入していくことは、印刷産業として大切なことですが、人間力を軸として展開する「ものづくり」は、いつの時代でも中小企業の基盤技術となっていることを根底に据えておくことを忘れて、私たちの「未来像」を描くことは出来ないからです。 現状の企業体質を強化することを第一段階として、設備の高度化や,紙媒体を活かすITマーケティングへの対応に、穏やかな歩みを進めていくことが、今とるべき第一の対応策ではないでしょうか。この段階を通して既存の企業体制や生産形態を、順次、時代に合わせて整えていくことに、全社一丸となった取り組む時だと考えています。 その過程の中で焦る必要はないと思います。今回のdrupaが「プリント4.0」を謳い、「印刷ルネッサンス」というならば、印刷復興、人間性の尊重を旨とする「ルネッサンス運動」は、企業社員による独自風土の構築と企業文化創出に向かおうとする中小印刷企業の、これからの動きこそが「印刷ルネッサンス」に他ならないと思っています。 ニッチ市場その深化と拡大  大阪府印刷工業組合が主幹する未来研究会が「差別化技術を生かしながら、新たな価値を付加することで収益に転嫁していく」道筋を打ち出した後を受けて、JP産業展協会は、「差別化と付加価値づくり」への取組を各企業が実際に受け入れるためにはどのようなことが必要なのかを各企業の動向と照らし合わせ、また識者の意見を聞きながら検証を続け、JP展をその報告の場としてきました。未来研究会のスタートから今年で5年目を迎えますが、当初は、横道にそれた路地の迷路の先にある小さな仕事の在り処、それを「ニッチ市場」と考えていました。しかし今、デジタル印刷をベースとして構想される「プリント0.4」の目指す先を、誰もがまだマーケティングの枠組みを創っていない市場を切り開くことにあると考えるのだとすれば、私たちのニッチ市場は「これまでと違う手法で得た仕事」、新規となるお客様を開拓した実績をもって「新たに創出された市場」と見做してもいいのではないかと考えています。 最初は小さな仕事であるかもしれませんが、やがて大きな幹になる「新たな価値」への経路だといえるでしょう。JP展が進めてきた「差別化」と「付加価値づくり」は、その先の目標地点をきちんと持つ出発点、滑走路であったと思っています。今回の「JP2016情報・印刷機材展」が、やがて飛び立つ離陸の場になることを願っています。  れぞれの企業にはこれまでに培ってきた経営方針があり、その思いを具体化するための仕組みが構築されています。経営と技術、労務の掛け合わせによる「印刷物を収益に代える方程式」を描いている経営者の方々は、時間軸をもとに利益を計測しています。それは現在も未来も変わらない、すべての印刷企業に共通した企業の内部体制その喪です。 それに対して、導入している設備の効率効果や営業の活躍の仕方、あるいは外部の協力企業のありようは、差別化を基本とするため多様性に富み、様々な形態を示すことになるでしょう。企業変革が求められるとすれば、この内部体制と外部形態の両面に、「変化へのきっかけ」が生じる何らかの刺激が加わらなければならないと考えています。 JP展が「付加価値づくり」をテーマとするのは、その企業に集う全社員が参画できる「価値づくり」への関心を呼び起こす「切っ掛け提供」を目的としてきたからです。性格が違い、趣味も、好き嫌いも、やりたいこともそれぞれ異なる人たちが発信する「それぞれの色」の点を集めて、一つの画像に組み上げていくこと。その点の集合体は近くでは判別できませんが、一歩離れて外部から見ると、印刷物と同じように明確な形になって再現されています。  それぞれの人たちが、世の中に拡散された各種の情報と接し、それぞれの感性で膨潤させ、その中から至る気づきを得てアイデアにつなげる可能性を秘めていると思います。この前向きな人間の創造力を結集することが、企業が次にステップアップするための最も必要な条件ではないでしょうか。JP展が、経営者とすべての働く人々に「付加価値づくり」のテーマを通して、新しい価値の創造を共有してもらう場となればと願っています。そのためにも差別化により造りだされた既存の価値を、さらに高めていくことが、これから始まる全てのことの原点になると考えています。 次の段階へと導く企業風土  コンピュウターの人工知能に支えられた生産力は、量と時間に制限を受ける受注エリアでこそ、その力を発揮するが、商店街の一軒一軒をまわり、中小の一般企業をクライアントとする市場では、人間力としての発注者と共生するアイデアや企画力が本道となとなるでしょう。しかし、インダストリー4.0というファクトリーオートメーションの次世代構想との対比は、私たちの姿を浮き彫りにしてくれたわけですが、自動化と機械連携のありようを他人事としてはいけないことは言うまでもありません。  JP展は、付加価値追求5年の節目を機に「販促印刷博」という新たなカテゴリーのもとに,JP展の中の一つのイベントして次回からさらに強化していきますが、同時に「街に出よう!」を合言葉にして、一般市民や商店街、行政との連携による需要創出に向けた航路をナビゲートしていくことになるでしょう。印刷業界と、その技術・設備を補完するメーカーやベンダー、そして一般社会と一体になって「印刷ができること」を模索していくことになるでしょう。  今回はその第一弾として、JP会期2日まえの6月21日、22日、そして会期初日の23日の3日間、府内を走る地下鉄5路線に中吊り広告を掲出して、新たな視点から「印刷」について思いを寄せていただく機会を作り出していきます。 印刷物が可能とするアイデアとスマホとの連携によるIT情報化社会に生きる印刷機能を、一般市民に理解してもらう企画機材展として、生産設備や会場構成、動員計画を見直していきます。今年のJP展は、JP機材展が変わるプロローグです。次のJP展の幕が上がる合図です。来期からのJP展は「街に出る印刷」の本舞台に替わっていきます。 ≫ニュース全文を読む

2016年03月30日
株式会社モリサワは、デジタルマーケティングで紙と印刷の強みを活かすセミナーを、4月8日(東京)と14日(大阪)で開催します。 講師に株式会社マルケトと、実際にマルケト社からシステムを導入して活用している印刷会社を招き、デジタルマーケティングと紙を複合的に組み合わせることのポイントや効果を、3セッションの構成で分かりやすく解説します。 【セッション内容】 1. Marketoを使って潜在顧客を顕在化 具体的な営業アプローチへのリード(株式会社マルケト) Marketoは、顧客接点を重視するすべての企業が注目するマーケティングオートメーションツールです。デジタルマーケティングを活用して、ビジネスを変えていく方法について講演いたします。 2. 印刷会社のMarketo活用(不二印刷株式会社) Marketoを導入された印刷会社、不二印刷株式会社様に具体的な取り組みや事例をご紹介いただきます。印刷会社はデジタルマーケティングにどう取り組めば、紙の強みを発揮できるかのヒントをお話しいただきます。 3. デジタルマーケティングで拡がる可変印刷(株式会社モリサワ) 弊社がpage2016で、マーケティングオートメーションに初めて取り組んだ事例をご紹介。招待状チケット入りDMから会期後のサンクスメールまで、 実際にMarketoを運用してみて分かった使いどころや注意点を、効果測定した数値を交えてご紹介いたします。 【東京開催】 日 時:4月8日(金) 第一回 13:30~15:00、第二回 16:30~18:00 場 所:株式会社モリサワ 東京本社 新宿区下宮比町2-27 定 員:各回20名 参加費:無料 【大阪開催】 日 時:4月14日(木) 第一回 13:30~15:00、第二回 16:30~18:00 場 所:株式会社モリサワ 大阪本社 大阪市浪速区敷津東2-6-25 定 員:各回20名 参加費:無料 ※各回同一内容です。 ※お申し込み多数の場合は抽選 【ご案内】 http://www.morisawa.co.jp/about/news/3182 【お問い合わせ】 株式会社モリサワ営業担当、または経営企画部マーケティング課、酒井(03-3267-1318)まで ≫ニュース全文を読む

2016年03月24日
JP情報印刷産業展のホームページが、リニュアルオープン致しました。 それに伴いブラウザーのキャッシュ(ウエブページのデータを一時的に保存)の関係で体裁が崩れている場合があります。 下記にて対応してください ◆左上 ホーム(家マーク)の左横の更新ボタンを数回押してください ≫ニュース全文を読む

2016年03月24日
先ずはこのサイトが今回から模様替えをしたことにお気づきでしょうか。「見ればわかる!」って、そうなんです。体験すれば、これまでとの違いが一目瞭然にわかるのです。 「だからどうなんだ!」って、そうなんです。JP展も昨年までと大きく変わるのです。正確には、大きく変わる序章なのです。本番は来年開催のJP展まで持ち越しますが、変化の前の変化、それをご確認いただきたいのです。 「プレJPを開催します」 まるでミステリー。変化の予兆を、「プレJP」でご紹介する内容から推理してください。 それでも変化の外観はご理解いただけますが、来年の中身はおそらくお分かりにならないでしょう。それでいいのです。「プレJP」は今年のJPの中身をご説明するためのものですから。 謎解きの会場は 太閤園       「不思議な紙風船」が目印です ヒント提供日時は 4月8日(金)午後2時~3時  ヒント提供者は  西井幾雄JP産業展協会会長          安藤光信JP産業展協会事務局長 謎解きへの助言  4月8日(金)午後3時~午後4時10分 キーワードは「デジタル印刷機」 助言者は     宮本泰夫バリューマシンインターナショナル副社長          謎解きの情報交流会 太閤園ガーデンホール(この会参加には会費5000円が必要です)          午後4時半から午後6時          関係者が真実を求めてパーティー形式で意見交換をします いかがですか。あなたも「JPの謎とき」に参加しませんか。 申し込みは以下の参加申込書に必要事項を記載の上FAXにてお申込みください。 ◆◆参加表申込書◆◆ ≫ニュース全文を読む

2015年11月06日
LINE(ライン)のクリエーターズから「JP公認キャラクター 赤色フクロー」の スタンプが販売開始!! 下記アドレスでチェックしてください ※知識と知恵を必要な人に届ける使者「赤色フクロー」※ ≫ニュース全文を読む

2015年02月06日
3月13日(金)午後3時から 太閤園ガーデンホールにて開催   「未年 未来・忍耐・アベノミクス」でスタートした今年も、早くも2月に入りました。本年5月14日から16日まで、インテックス大阪5号館を会場に開催されます「JP2015情報・印刷産業展」に関する開催概要をご紹介する「プレJP」のご案内を申し上げる時期を迎えました。 「ものづくり大阪・生活を彩る印刷技術」をメインテーマに、「収益に転嫁できる付加価値づくり」を会場内テーマとするダブルテーマで開催する意味をご説明するとともに、新たなビジネスモデルの創出を前提とした付加価値づくりには「販促マーケティング」の考え方や提案技術が必要になることをご提示させていただくとともに、こうした取り組みに協賛協力の意を示される方々のご紹介をさせていただこうと考えています。 JP2015情報・印刷産業展の概要ご紹介のあとには、ご来賓のご参加を得て情報交流会を開催させていただきますので、近未来の印刷産業の姿を多くの方々との意見交換の中でお考えいただければ幸いです。どうぞ3月13日の「プレJP」のために、スケジュールの御調整をいただけますようお願い申し上げる次第です   【プログラム】   テーマ  「JP2015情報・印刷産業展」開催概要のご紹介 会 場  大阪太閤園ガーデンホール 日 時  3月13日(金)       午後15時から19時30頃まで(受付2時半)  内 容  開催概要のご紹介    15時~15時30分    基調講演          15時40分~16時40分                  テーマ 「いよいよ始まる印刷とネット通販マッチングビジネス」                    講師 花井秀勝氏(株式会社フユージョン代表取締役会長)   テーマ協賛団体ご紹介  16時40分~17時                    ご紹介団体  特定非営利活動法人「販促AR推進機構」 井戸剛理事長                         学校法人日本プリンティングアカデミー 猪股康之学校長                         映像コンテンツ制作グループ    情報交流会      17時~19時ころまで                    会場  太閤園フォレストルーム   会 費  無料   [contact-form-7 id="1156" title="プレJP申込み"] ≫ニュース全文を読む

2015年02月02日
「印刷とAR・スマホ」による新たな印刷の価値創出に向けた交流の場を提供して約1年間の活動を続けてきた「仲間の駅」が、今年1月9日に大阪市から特定非営利活動法人「販促AR推進機構」としての設立認証を受け、15日に法人登記を完了して当初事業の活動を本格化させる。 これまでに印刷企業を中心とする30社が会員として登録をしているが、NPO認証を機に、志を同じくする会員募集を積極化させる。AR機能を発揮するエンジンをはじめとする各種アプリケーションの紹介と開発支援を行うとともに、コンテンツ制作に伴う技術支援、またARを利用する用途開発における支援を軸とする6項目全36講座のプログラムによる教育事業をスタートさせる。このため大阪市との共催による大阪駅前のグランフロントC棟7階の大阪イノベーションハブ内での、AR制作を検討する印刷企業とARを採用したい一般ユーザーによる「シーズとニーズのマッチング会」をはじめ、JP情報・印刷産業展との共催によるAR普 及のための活動は継続実施していく。 ARに関する新たな技術情報を発信するため、昨年12月開催のマッチング会では、ウェアラブルデバイスによる新たな展開を紹介したが、1月29日に大阪イノベーションハブで開催するマッチング会では、株式会社FStyle社の宇野将人社長を招きi―BeacomとAR技術を結合させた新たな手法を紹介し、その技術の応用方法について参加者と討議していくことにしている。このイノベーションハブで開催する公開討論会への参加はすべて無料で実施している。 またARのデジタル編集についてはサイバネットの協力を得て、メタイオクリエイターによる簡便な操作でコンテンツ編集を可能にする技術の紹介を行っている。   ≫ニュース全文を読む

「プレJP2017」開催概要

開催日時 平成 29 年2月 22 日(水)
受付開始・午後2時30 分~(開始は午後3時より)
会 場 シティプラザ大阪2階「旬」(大阪市中央区本町橋2-31)
時間構成 午後3時00 分~3時45 分
「JP2107 ICTと印刷展」開催展望(JP産業展協会・西井幾雄会長)
JP展事務局報告(開催コンセプト・規模・セミナーなど)
午後4時00 分~4時45 分
記念講演「やがて来る変化への対応策~印刷業界が進むべき方向を探る~」
講師 松口 正氏(大阪シーリング印刷株式会社・代表取締役社長)
午後5時00 分~7時 00 分 情報交換会
会 費 お1人様5000円(税込)
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