アコ・ブランズ・ジャパン株式会社は、「JP2026・印刷DX展」で、フルオートパウチマシン2機種を発表する。
全自動パウチラミネーター「OptiLami GDLOP310H」は、業界初となる角丸加工が全自動で行えるもの。
加工速度は0・5~2m/分で、用紙サイズは89~127㎜~320~500㎜まで対応で、4カ所の角丸まで行える。
一方、全自動パウチラミネーター「OptiLami GDLOP210H」は、名刺・カードサイズといった小さいサイズにも対応が可能なもの。角丸加工も全自動で行える。
加工速度は0・5~3・6m/分で、用紙サイズは45~66㎜~216~305㎜まで対応で、4カ所の角丸まで行える。
これまで、シートパウチでしかできなかったが、カードサイズまで自動加工・自動角丸が加工でき、生産性が大幅に向上する。
アコ・ブランズ・ジャパン株式会社
小間番号:5-06
541-0045 大阪市中央区道修町1-2-2 花房ビル2F
電話 06-6229-3341 FAX 06-6229-3342
出展内容:Amiga、GOLOP 310H、SU-PREME1420MW、GDRC720
